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紅い狐の心のこもらない話

いつものこと、よくあること、日常のこと、そんなことを思うままに書いていきたいと思います。

人の話を聞かない人は、唯一無二の人間になるのが生きる道

ごきげんよう、今日のお題は

「人の話を聞かない人は、唯一無二の人間になるのが生きる道」である。


何を隠そう余は、幼い頃からとにかく人の話を聞かない人間だったわけで、ちょっとでも気に入らないことがあれば、自我が芽生えてなかった赤ん坊の頃でも、後ろにひっくり返ってはギャーギャー泣きわめいて駄々をこねていた。


想像してみてほしい。

おむつを穿いてる子が顔を赤くして泣きわめいて駄々をこねている姿を。

 

ンフwwwかわいいwww

そういうの想像するだけでも子供がいる人が羨ましいなと思うわwww

 

オホンオホン・・・(咳払い)
じゃなくて、いろんな意味でその子の将来が心配になること必至である。


その結果が余である。

そう、とにかく余は人の話を聞かない。

社会人になりたての頃は、上司や同僚の言ってることの意味が納得も理解できなくて、物凄い苦労したものである。

まして家族の言ってることなどもっと理解できなかった。


ところがどっこい、自分の興味を持ったものが絡んだ途端に、寝食を忘れて調べたり色々やったりした結果、普通は誰もやらないことを平気でやった事も時としてある。


そうすると大なり小なり、結果を残せるようになるので、知りたいことがあったらとにかく自分の力で確かなものを掴むことに励めみたいものである。


もちろん、余のような未熟・若輩の者にとっては、上には上がいるのでそのような人に対してのリスペクトは、大いに持ちたい。